2025.07.29 中央区エリア特集
早速エリア提案!!
とその前に、、
【東京転勤が決まったら1番初めに読む記事】はもう既に読みましたか?
そこでは、
など、東京で賃貸を探すときのベースの知識を理解できたと思います。
さあ、ここからが本番です。
いよいよ具体的な部屋探しに入っていきます。
普通、部屋探しってこんな流れですよね。
つまり
エリアを2〜3候補に絞る
(ネットで調べたり、友人におすすめを聞いたり、実際に街を訪れたりetc..)
↓
ポータルサイト(SUUMOやHOMESなど)で物件を探す
という流れ。
このやり方で探す方本当に多いんですが、
実は大変なポイントが2つあるんです。
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まず一つ目。
『エリアを絞るのがめちゃくちゃ難しい』
だって東京ってこんな感じですよ。
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・駅の数
・路線の数
・街の種類
とてもじゃないが多すぎる。
地方から来る人のほとんどがそう思います。
『ここからどうやってエリア決めればいいの…』
奇跡的にエリアを決めれたとします。
そしてポータルサイトで物件を探す。
そして問い合わせ。
するとよくある返事がこれ。
「その物件もう申し込み入ってますね」
「退去前で入居は2-3ヶ月先ですね」
「すでに3件申し込み入ってます」
…。
そう。
東京の賃貸は回転がめちゃくちゃ早い。
ポータルサイトを見て問い合わせても
すでに埋まっているケースが本当に多いんです。
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まずこの記事では
『エリアを絞る手助け』
をしていきます。
名古屋から大手町に転勤してきた人が
これを実際の実例をベースに作成しました。
もちろん
どちらもたくさん見てきました。
なのでこの記事を読めば
100点満点にできるかはわからないけど、失敗の確率はかなり減らせる
はずです。
そのまま安心して読み進めてくださいませ。
まず大前提として
東京の家賃は高いです。
これはもうどうしようもない。
でもみなさんは
会社都合の転勤
ですよね?
会社補助もあると思います。
だったら
自己負担となる部分、数千〜1-2万円を惜しんで
通勤不便な場所にしてしまうのは絶対おすすめしません。
まずは
大手町に通いやすい路線
で考えましょう。十分候補となる街が出てきます。
と、その前に東京の大枠をざっくり理解しておきましょう!!
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難しい地図なんて見る必要ないです。
東京駅周辺に転勤になる人は、まずはこんな感じで東京の大枠(めっちゃ雑w)を理解しましょう!
そして東京駅周辺で働く方って、中央区・江東区・台東区・墨田区の4区を選ぶ人がとっても多いんですよ。
私たちnodomaruのオフィスがあるのもこの東京駅近くの『中央区』
普段、東京駅周辺勤務の方々の引越しをメインでサポートしています。
さて話は戻りますが、
大手町に乗り入れている路線だけど、
これまた難しい路線図を見るのはやめにしましょう。
ノイローゼになってしまいます。
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こんな感じ!
これをベースにどういったところに住むと良いか次の章で説明していきます。
時間にゆとりがある人は色々調べてみてもOK。
でも転勤の人ってほとんどが、
時間ないですよね。
なのでまずは
以下の5つのエリアから考えるのがとっても効率がいいです。
ここでもし
「自分にぴったりの最高の街に住みたい!絶対に妥協はしたくない!!」
と思っていたら
それは、、東京に住み始めてから引っ越してください。笑
こう言うと、とても冷たいように聞こえてしまうんですが、
本当に自分にぴったりの最高の街を選ぼうとするのなら、
もっとたくさんの情報をたくさんの時間をかけて吟味していく必要があります。
でも、転勤の時ってそんな悠長なことは言ってられないはず。
23区全部を回り尽くすような時間も残されていません。
なので、
まずは東京に住んでみて
たくさんの人からおすすめの街を聞いて、自分の足でたくさんの街を見て、
第二の住み替えをすればいいんじゃないでしょうか。
ここではとにかく、『初めての東京』を大失敗で終わらせないための参考書と位置付け、情報の厳選とスピード感を重視しています。
例えば半蔵門線。
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(※JORUDANより引用)
この路線にはこんな駅があります。
でも駅名だけパーンと言われても、ピンと来ないですよね。
大丈夫です!
まず、東京の街ってざっくりこんな分類。
半蔵門線の駅に当てはめると、こんな感じ。
水天宮 → オフィス街
清澄白河 → 住宅街
住吉 → 住宅街
錦糸町 → 繁華街
押上 → 観光地+住宅街
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(清澄白河のカフェがある街並み)
東京の街は
地元の街で例えるとすっと理解がしやすくなります。
例えばこんなイメージ。
【水天宮前】→ 【国際センター】
オフィスビルが立ち並ぶ静かなビジネス街で、住んでいる人は少なめ。
国際センター周辺と同じく「職場の延長」のような雰囲気を感じます。
【清澄白河】→ 【覚王山・本山】
カフェ文化が根付いていて、住宅街の中にぽつぽつと個性的なお店がある感じが似ています。
ブルーボトルコーヒーの日本1号店ができた街としても有名。
【住吉】→ 【御器所・川名】
派手さはないけど、静かで住みやすい。
スーパーも近くにあって、日常生活で困ることがない堅実な住宅街です。
【錦糸町】→ 【金山・今池】
飲食店が多くて夜も賑やか。キャバクラなどの夜のお店も多く、少しギラギラした場所も。
駅前の商業施設が充実していて、買い物も外食もこの駅だけで完結できるところが似ています。
【押上】→ 【名古屋港水族館】
スカイツリーのお膝元で観光地のイメージが強いけど、
一本裏に入ると意外と落ち着いた住宅街が広がっている感じが似ています。
※ちなみに、完全に私の主観です(笑)
名古屋民の方
「それ違うやろ!」
と思ったら
ぜひ会社までご連絡ください。異論は、、認めます🙇♂️。
例えば
清澄白河
とイメージできれば
「あ、そこ良さそうかも!」
ってなりますよね。
ここまで理解できたら
清澄白河周辺の物件
を候補に入れて探していけばOKです。
だいぶ安心感出てきませんか?
半蔵門線沿線の単身用物件、おおよその家賃帯も記載しておきますね。
パッと見で捉えることが大事です!
この中で私のおすすめの駅は、ズバリ『錦糸町』!!
転勤者にとって大切なのは、確実に住めるお部屋を確保すること!
錦糸町駅は賃貸物件として出ている候補数が圧倒的に多いのも安心です。
駅直結のショッピングモール(オリナスやアルカキット)があるので、
名古屋でいう金山アスナルのような買い物環境が徒歩圏内。
スーパー・ドラッグストア・飲食店も揃っていて、生活インフラで困ることはまずありません。
そして錦糸町のもう一つの強みが、JR総武線も使えること。
半蔵門線で大手町に通勤しつつ、総武線で新宿や秋葉原にも一本で行けます。
休日のお出かけも便利。
転勤してきたばかりで東京の土地勘がない時期に、
駅周辺だけで生活が完結するという安心感はとても大きいですよね。
じゃあ、こんな感じで他候補エリアもしっかり紹介していきますね!
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(錦糸町駅前の風景)
お次は、三田線。
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(※JORUDANより引用)
この路線にはこんな駅があります。
大手町勤務の人がかなり好んで住む路線。
大手町から上に登るのか、下にくだるのか。
上の方の人気の駅
春日 →高級住宅街+観光地(東京ドーム・遊園地)
白山 →しずかな住宅街
巣鴨 →住宅街 +商店街
下の方の人気の駅
芝公園 →高級住宅街+観光地(東京タワー)
三田 →高級住宅街+繁華街
白金高輪 →高級住宅街
【春日・芝公園】→ 【東山公園・名城公園】
大きな公園や観光スポットが近くにあって、休日に緑の中を散歩できる環境が似ています。
春日は東京ドーム、芝公園は東京タワーが徒歩圏。
【白山】→ 【桜山・瑞穂区役所】
繁華街の賑やかさとは無縁の、落ち着いた住宅街。
名古屋でいう桜山のように、静かに暮らしたい人が好んで選ぶエリアです。
【巣鴨】→ 【上前津・大須観音】
昔ながらの商店街が元気で、地元に根付いた個人店が多い雰囲気が似ています。
「おばあちゃんの原宿」と呼ばれていますが、実は若い単身者にも人気のエリア。
【三田】→ 【久屋大通】
慶應義塾大学のキャンパスがあり、落ち着いた品の良さがある街。
久屋大通のように、都心のど真ん中でありながら住環境としても成立しているバランス感が似ています。
【白金高輪】→ 【八事・星ヶ丘】
「白金」というブランド力と、実際に住んでみると生活しやすい実用性を
兼ね備えているところが、八事・星ヶ丘と重なります。
高級感はあるけど、気取りすぎない街です。
三田線沿線の単身用物件、おおよその家賃帯も記載しておきますね。
この中で私のおすすめの駅は、ズバリ『白金高輪』!!
高級住宅街として箔のある駅でありながら、賃貸人気も非常に高いエリアです。
白金高輪の最大の魅力は、都心のどこへ行くにもアクセスが良いこと。
三田線で大手町へ一本なのはもちろんですが、南北線も乗り入れているので
六本木一丁目・溜池山王方面にも一本。
名古屋でいえば、八事から名城線でも鶴舞線でもどこにでも出られる、あの感覚に近いです。
転勤直後は飲み会に誘われることも多いと思いますが、
「終電逃してもタクシーですぐ帰れる」立地は、
東京の人間関係を広げていく上で意外と大きな武器になりますよ。
山手線の内側に住んでいるメリットは、終電後にこそ発揮されます。(笑)
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(白金高輪駅前の風景)
お次は、東西線。
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(※JORUDANより引用)
この路線にはこんな駅があります。
千葉方面から東京に通勤する人が多い路線。
ここは言わずと知れた、都内でも屈指の”通勤ラッシュ路線”ですね。
地方から転勤してくる人が、東京で驚いたことBEST5には必ず入ってきます。
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写真は昔のものですが、今でも”押し屋”と言われる、電車に押し込んでくれる駅員さんがいます。
茅場町 →オフィス街
門前仲町 →繁華街
木場 →住宅街
東陽町 →住宅街
西葛西 →繁華街
葛西 →住宅街
このあたり。
【茅場町】 → 【伏見】
オフィスビルが立ち並ぶビジネス街で、平日は人が多いけど休日は静か。
伏見の御園座周辺のような雰囲気をイメージしてください。
【門前仲町】 → 【新栄】
リーズナブルな居酒屋や個人経営の飲食店が密集していて、
仕事帰りにふらっと立ち寄れる店が多い。
下町の活気と飲み屋街の雰囲気が新栄に通じます。
【木場・東陽町】 → 【庄内通・庄内緑地公園】
都心から少し離れた落ち着いた住宅街で、
大きな公園(木場公園)が近くにある環境が似ています。
派手さはないけど、住む分にはとても快適。
【西葛西・葛西】 → 【六番町・東海通】
都心からの距離感と、そのぶん家賃がぐっと抑えられるコスパの良さが似ています。
インド系のコミュニティが多く「リトルインディア」とも呼ばれていて、
本格カレー屋が点在しているのも面白い特徴。
この中で私のおすすめの駅は、ズバリ『西葛西・葛西』!!
しかし、これには一つ条件があります。それは朝型で通勤時間が早い人に限ります。
実は東西線は激混み路線として避けられがちなんですが、
朝7時・7時半くらいに出社したいという方にとっては、
全然ラッシュを気にしなくていいんですよね。
西葛西・葛西ってかなり家賃が抑えられるので、
補助があるとはいえ、家にお金をできる限りかけたくない!という人にとって、
葛西エリアの家賃相場は強い味方になります。
もう一つの隠れた魅力が、葛西臨海公園の存在。
休日に海沿いを散歩したり、大きな観覧車を眺めながらリフレッシュできる環境は、
都心のエリアにはないポイントです。
名古屋港の周辺に住みながら名古屋駅・栄に通勤しているイメージにぴったり。
『家賃差で浮いたお金で、週末の東京観光を楽しむ』
そんな使い方をしている転勤者も実際にいますよ。
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(葛西臨海公園の風景)
これだけ絞っても、たくさん候補が出てきますよね。
これが東京でのエリア選びの恐ろしさ、、
エリアも絞っていないのに、物件選びなんて至難の業だ!って
私が言っている意味もようやく理解してきたんではないでしょうか。
さて後半戦!千代田線いきましょう。
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(※JORUDANより引用)
この路線にはこんな駅があります。
千代田線は、都内屈指のおしゃれ路線。
大手町から左側(西側)のエリアには、
日比谷・赤坂・表参道・代々木上原とおしゃれな街がズラリと並んでます。
ただこの辺りは賃貸で住むにはめちゃくちゃ家賃が高い・・
(惜しいですが、一旦回避しましょう😭)
千代田線では、是非上側(北側)のエリアを選定していきましょう。
根津・千駄木 →住宅街+商店街 西日暮里 →住宅街+プチ繁華街 町屋 →住宅街(下町感) 北千住 →繁華街
【根津・千駄木】 → 【大須観音】
古い町並みと新しいお店が共存していて、散歩しているだけで楽しい街。
大須商店街のように、歩くたびに新しい発見がある雰囲気が似ています。
【西日暮里】 → 【新瑞橋】
派手さはないけど、交通の便が良くて生活に必要なものが一通り揃っている堅実な街。
新瑞橋の「住めば住むほど便利さに気づく」感覚にそっくりです。
【町屋】 → 【浅間町】
昔ながらの下町感が色濃く残るエリア。
個人経営の定食屋や銭湯が残っていて、
名古屋の浅間町〜浄心あたりの生活感に近いものがあります。
【北千住】 → 【大曽根】
複数路線が乗り入れるターミナル駅で、駅前の商業施設も充実。
大曽根のように「ここを拠点にすればどこにでも出られる」利便性が最大の特徴です。
飲食店の選択肢も多く、一人暮らしの外食派には嬉しい街。
この中で私のおすすめの駅は、ズバリ『西日暮里』!!
千駄木と西日暮里の間に、都内でも有名な商店街 谷中銀座商店街があります。
古民家を改装したカフェなど、おしゃれな商店街として平日も賑わいを見せています。
根津・千駄木よりも少しだけ家賃が落ち着いているにもかかわらず、
山手線・京浜東北線など複数路線が乗り入れており、
出張が多いビジネスマンにも喜ばれるエリアです。
特に出張が多い方にとっては、山手線で東京駅・品川駅にダイレクトに出られるのが大きい。
新幹線へのアクセスが抜群なので、名古屋への帰省や出張もスムーズです。
名古屋に帰る頻度が高い転勤者ほど、この「新幹線アクセスの良さ」をあとから実感しています。
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(夕暮れ時の谷中銀座商店街の風景)
とうとう来ました。大手町徒歩圏内。
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大手町の周辺には、皇居や東京駅などがあり、あまり近くに居住エリアはありません。
ですが、東京駅を超えて少し歩くと、オフィス街と住宅街とが融合した
茅場町・八丁堀エリアがございます。
歩くのが好きな方におすすめ、通勤で徒歩20-30分くらいのエリアです。
茅場町・八丁堀・京橋はどれもオフィス街
オフィスとマンションとが半々に乱立している街です。
伏見や国際センターのイメージにピッタリ
(歩いて名古屋駅までいける!)
平日はスーツ姿のビジネスマンが行き交うオフィス街ですが、
休日になると一転して静かな街並みに。
伏見や国際センター周辺に住んでいる人が「休日の静けさが好き」と言うのと同じ感覚で、
このエリアを気に入る転勤者も多いです。
この中で私のおすすめの駅は、ズバリ『八丁堀』!!
京橋と茅場町は、オフィス街としての様相が強く、なかなか物件が見つかりません。
この3つの中だと、八丁堀はまだ賃貸情報が豊富で、気に入る物件も見つかりやすいです。
東京駅まで歩いてアクセスできる八丁堀という街は
多くのエリートビジネスマンに支持されています。
八丁堀のもう一つの強みは、JR京葉線と日比谷線の2路線が使えること。
日比谷線で六本木・恵比寿方面、京葉線で舞浜(ディズニー)方面にもアクセスできます。
そして何より、通勤時間が「徒歩」という圧倒的なメリット。
朝の満員電車から完全に解放されるのは、東京生活の質を大きく変えてくれます。
『名古屋で名駅勤務の人が伏見に住んで毎朝歩いて出勤する』
あのゆとりある朝をイメージしてください。
東京でそれができるのが八丁堀です。
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4章まで読み進めて頂いた名古屋在住のあなた!
おそらくですが、、
『この路線が雰囲気良さそうかもなぁ』
『この駅なら暮らしやすいかも』
と、3〜5候補くらい絞れてきたんじゃないでしょうか。
よし!そろそろ物件を探しに行くぞ!!
…と意気込んだところ、もうちょっとだけ待ってください。
ここでいきなり
この記事を読むことを辞め、早速ポータルサイトを開こうとしてませんか?
それ結局、、また苦労してしまいます。
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『東京の賃貸はポータルサイトだけでは絶対決められない』
はじめにも伝えたんですが、、東京の賃貸は
物件情報の回転がめちゃくちゃ早い!!
特に、繁忙期と言われる1月〜4月は、新着が出てものの1時間に4-5件申し込みが入ることも、、
(おおげさじゃないですよ?)
だから
ポータルサイトで見つけた物件
問い合わせすると、、
「もう申し込み入ってます」
これ
本当に多い。。。
実は、東京の賃貸用物件のほとんどは
どの仲介会社でも同じ条件で等しく扱えます。
『みんなが同じデータベースを使って、お客様に物件を提案しているんです。』
つまり
ポータルサイトで物件探す
↓
A社に問い合わせ
↓
別の物件
↓
B社に問い合わせ
これを繰り返すと
ほぼ確実にこうなります。
東京で失敗しない部屋探しの鉄則。
一番大事なのは
『良い仲介営業マンを見つけること』
転勤の忙しいスケジュールをしっかり理解した上で、
を一緒に進めてくれる人。
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その営業マンから
まだ”手付かずの物件”
を紹介してもらう。
これが
一番失敗しない探し方。
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ここまで読んでくれたあなた。
きっと
東京への転勤が決まって
部屋探しを始めているところですよね。
私たちnodomaruには
など
転勤経験をもつメンバー
が多く在籍しています。
転勤が決まった後のあの独特の空気感。
その絶妙な状況を
しっかり理解しています。
スピード感は失わず、間違った情報を伝えないよう確実に丁寧に。
あなたの東京での新生活を全力でサポートします。
まずは、気軽にお電話や問い合わせを頂けますと幸いです。
googleマップの企業ページから直接来店予約も可能です。
↓
nodomaru 人形町本店
・エリアを絞るところから相談に乗って欲しい
・手付かずの募集中物件を紹介して欲しい
・転勤が差し迫っているので、急ぎで入居出来る物件を探して欲しい
様々なご相談に臨機応変に対応します。
縁ある人にのどかな人生を。